弱気な人は嫌い~♪青空裏切らない~♪
夢見る前に私 飛んで行きたい~♪
こんばんは~(*'-')
たまに、you tubeのニコニコ動画?でドラマやアニメを見ているんですが
昨日、『創生のアクエリオン』っと言うアニメ全26話をすべて見てしまいとても疲れました・・・・
次が、気になってとまらないんですよねヽ(;´Д`)ノ
内容は、ほとんど『エヴァンゲ○オン』ににてるかな(*'-')
大人、子供どちらの視点からも楽しめるとおもいますヽ(´ー`)ノ
それで、何かないかなぁ~っと探してたら、『不思議の海のナディア』がありました^^
小学生の頃かな?たまにしか見てなかったんだけど、面白そうって印象と
歌がいいなぁ~って記憶があったんですよね~ヽ(´ー`)ノ1日4話ぐらい見れたらいいなw
懐かしいなぁ~ヽ(´ー`)ノ
西暦1889年、パリ万国博覧会中のエッフェル塔で、飛行機の発明を夢見るジャンは、サーカスの団員であるナディアと、ナディアの友達である赤ちゃんライオンのキングに出会う。
彼女の持つ謎の宝石ブルーウォーターを狙うグランディス一味から逃げ、ナディアの故郷を目指す旅のなかで、悪の組織ネオアトラン(ネオアトランティス帝国)の首領ガーゴイルが占拠した島で生き残った少女、マリーと出会う。しかし、マリー、キング、ナディアの3人は、ガーゴイルに連れ去られてしまう。初めはブルーウォーターを狙っていたグランディス一味と共にナディア達を助けるうち、ジャンは万能潜水艦ノーチラス号のネモ船長とガーゴイルとの戦いに巻き込まれていく。(wikipedia参照)
1990年から1991年にかけて、放送されたアニメで、全39話。ジュール・ヴェルヌによるSF小説『海底2万マイル』が原案、どうやらディズニーシーにある『海底2万マイル』も小説から映画化したみたいね^^、監督は庵野秀明、キャラクターデザインを貞元義行みたいです('~')2人の代表作に、『エヴァンゲリオン』『ナウシカ』『.hack//』『時をかける少女』etc・・・・などがあるみたいですね^^
39話ってだるいな(;゜ロ゜)飛ばしそうな勢いだヽ(´ー`)ノ
こんにちは~(*'-')
今日も天気いいですね~(´_ゝ`)jb=b
勉強していたことをちょろっと、記事にしたいとおもいます(ノ・∀・)ノ
記憶の仕組み(*'-')
人間は、経験したことを記憶します。経験したことが、「過去の記憶」としてストックされていて、
その経験を呼び起こすと、「思い出す」ことになります。
経験していると、同時に記憶しているんですねъ(`ー゜)。
たとえば、「こいつが闇王」といえるのは、過去に「こいつが闇王」と覚えた経験があるからです。
その経験をいま、記憶として蘇らせているんですねщ(゚д゚щ)カモーン
「最近、もの忘れがひどくなった」
「記憶力が低下した」
が口癖になっている人がいますが、自分が経験したことは、記憶として残っています。
記憶をなかなか呼び起こせないようになっただけです。
記憶がストックされている場所は、潜在意識で、潜在意識は、パソコンでいうハードディスクのようなもので、メモリーに必要な情報を呼び出してから、元のハードディスクに戻すといったことを、自分達もやっていますъ(`ー゜)このとき、メモリーに当するのが顕在意識です。
潜在意識の中には、記憶の全てがあります。その中から、「今の自分の状況をどう説明しようか」と思った時に、関連する記憶を呼び出し、顕在意識へと運ぶのです。
(潜在意識と顕在意識について、アイスバーグモデル(氷山の一角)って解りやすく図にしているのが
あるので、次回アップするときに絵心のない絵を載せておきますねw)(´Д`;)
ただし、記憶のしかたは認識の仕方によって変わってきます。
たとえば、仕事でミスをして、同僚と2人で上司から怒られたとします。
1人は、「自分のために怒ってくれた」と思い良い経験としてのこります。ところがもう1人は、「うるさいな、怒らなくてもいいじゃん(´Д`;)」と悪い体験の記憶として残ります。
出来事は、同じであるにもかかわらず体験をどう認識するかでこんなにも差異が生じるのです。
ん?じゃあ、何で差があるんだ?∑(゜△゜;)
ってお話ですが、これは、育成暦の話しになります。
子供の頃に、『自分の夢の話をしたら喜んでくれた』って人と『自分の夢の話をしたら馬鹿にされた』って人とじゃ認識の差がでますよね?
『自分の夢の話しをしても、いいんだ』って認識する人や『夢の話しをすると、馬鹿にされるんだな、もうやめておこう』って思う人に、上例と同じくみえますが、子供の頃の体験っていうところが
重要かと・・・ヽ(´ー`)ノそれによって人間関係のすれ違いや、悩みに発展する場合もあります(´・ω・`)
うまく、伝わるといいんですが(´・ω・`)これから、試験も近いし、復習にもなるんで
こういう感じの記事も書いて行こうと思います^^